健康で幸せな
ペットライフのために

あなたと共に、ディーアンドシー獣医科クリニック

ABOUT US

あなたのペットのかかりつけ医として

1996年11月開業以来、地域のペットとそのペアレンツに支えられ、ペット医療の窓口として診療しております。「ペットの健康を科学する」をモットーに、医者と患者という垣根を作らず、患者さんの負担をなるべく軽くする治療を心がけております。
 

 

気軽に何でも相談できる街のお医者さん

調子が悪い、気になるところがある…。 そんなときは、どうぞ当院に足を運んでください。 的確な診断とわかりやすいご説明で、地域の皆様の健康的な生活をサポートいたします。 もちろん、セカンドオピニオンが必要な人も歓迎。 アットホームでかつ最先端な雰囲気のクリニックを目指しております。
 

1|診療全般

あらゆる症状を、幅広く診ることを基本としております。 各種健康診断や予防接種、不妊手術、口腔ケアにも対応。 一般的な血液検査に加え、レントゲン検査、各種ホルモン検査の設備も整っています。 また、ヒト医療において先端医療Bに分類される水素治療、しつけやフードの相談も随時受け付けております。 一次診療として可能な限り患者さんと向き合います。 当院で解決できない場合、提携先の二次診療機関を紹介させていただきます。

2|一次総合診療

基本的にどんな病気にも治療の取っ掛かりとして対応する一次診療病院です。
当院を受診する方で、特に犬、猫ともにその生涯を通して比較的多いのが皮膚のトラブルです。皮膚自体の問題から身体の中に問題があり、その表現形として皮膚疾患として現れる例まで、幅広くケアします。
最近では、高齢の犬・猫における甲状腺や副腎皮質と言ったホルモン系の疾患が増加傾向にあります。また、循環器系、特に心臓に問題を抱えたケースも増えています。さらに、加齢に伴う腎疾患や脳・神経疾患など、様々な問題をケアします。

3|予防医学〜未病の段階から

「ピンピンコロリ」とは、1980年代に提唱された”元気に生涯を全うしよう”という考えですが、ペットたちも病気のない健康な生涯を全うさせたいものです。
当院では、伝染病予防(ワクチン接種)や不妊手術はもとより、様々な観点から有効なサプリメントの推奨や、人医療分野では先進医療Bに分類される水素の臨床応用を積極的に勧めています。
健康は、未病の段階から。

4|栄養学

予防医学の範疇でもある「食」について、当院はまじめに取り組みます。 と言ってもそれほど難しい話ではありません。 ペットフードに使われる食材を私たちが食すように、犬や猫にも食べさせてはどうか?ということです。加えて、
”従来、動物における栄養学において大きな比重を占めてきたのは欠乏症に関する分野であるが、新しい方向性のひとつとしては、ニュートラスーティカルとマイクロバイオームである。(日本ペット栄養学会 大会長左向先生の文から引用)” つまり、機能性サプリメントと消化管免疫の重要性が説かれつつあります。

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