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Introduction

ペットを通し(介し)た人とのつながりと、ペットを含むその”家族”に関わる全ての人へのサービス。
中身が何であれ、その時々に必要とされる事柄があるはず。
そんな信号をいち早くキャッチし、サポートしていく、ペット医学機構はそんな会社です。
動物病院は狭義の”医学”であり、彼らの生体の機構調べ生体の保健疾病傷害診断治療予防などについての方法研究する。そうした研究から生まれる”治療”を提供する。それに加え、ペットと飼い主の構造機構(生物学的にも物理画的にも、精神医学的にも、あらゆる分野で)を調べ、様々な可能性を知り、必要があれば結論を出していく。

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動物病院の運営

1996年11月、茨城県牛久市に開業したD&C獣医科クリニックを脈々とつなげていくにはどうすればいいか?
イントロで紹介した通り、病院での医療は、狭義の医療であり、多種多様の検査や医薬品を使うことだけが医療にあらず。
D&C獣医科クリニックは、救急病院ではない。いわゆる一次診療に分類される。一般診療をつきつめて、可能な限り病気の入り口で解決するよう努力を重ね知識を重ねでいく。

 
 

総合施設の運営

2008年にペットの総合施設としてオープンしたツィンギー・アンド・パラダイスは、その後紆余曲折(という言い方が適切だろう)のあと、2020年4月、リニューアルオープンに至った。
先ずは中核となるクリニックを、D&C獣医科クリニックを統合する形で、再開した。多くの人たちのご尽力により実現した引越しであったが、新型コロナにより若干足止めを食らった形になった。
できることから、一歩ずつ前に。
進んでいく!

 
 

里親事業などとの連携

以前から、いわゆる保護団体さんや個人の活動家さんとのお付き合いはあったものの、関係性を確立することはできなかった。
一昨年、さくらねこ(どうぶつ基金)さんとの出逢いにより、保護動物活動との関係性を築きつつある。

 

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臨床研究報告と助成金申請活動

以前から、動物病院(獣医療)の診療結果として、その新規性や重要性を各種学会を通して報告してきた。
・ピクノジェノールによる循環疾患にたいする効果検討
・パントエア菌由来糖タンパクによる各種疾患に対する影響
・水素ガス吸引によるさまざまな生体状態の改善効果
・プロテオグリカンによる疼痛抑制効果検討
・発酵大豆によるダイエット効果
などである。
これらの臨床での結果をさらに発展させるため、新規事業に対する助成金申請するなど、精力的に活動している。

 
 

ペット保険事業